×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

《三平方の定理》


《問題1》
 半径rの円において中心から弦ABまでの距離がxであるとき,弦ABの長さは次のような直角三角形を利用して求めることができます.ただし,yの2倍が弦ABの長さとなります.
 このとき,弦ABの長さをrとxを用いて表わすと,次のうちどの式になりますか.



《問題2》
 半径3の円の中心から6離れた点からこの円に接線を引いたとき,この接線の長さを求めなさい.
(通常,接線は接点までの「線分」と考えますので,長さは無限ではありません.)
 ヒント


《問題3》
 底面の半径が3,母線の長さが6であるような円錐の高さを求めなさい.




《問題4》
 半径の長さが各々3と2である円において,中心間の距離が7であるとき,これら2円の共通内接線の長さを求めなさい.
 ヒント


《問題5》
 半径3と半径2の円が外接しているとき,それら2円の共通外接線の長さを求めなさい.



《問題6》
 縦,横,高さが各々4,5,3である直方体の対角線の長さを求めなさい.
 ヒント

←メニューに戻る →2点間の距離の問題